小学校やイベントなどでのエネルギー・環境教育

次世代を担う子ども達のエネルギーや環境への関心を育み、また、科学の楽しさを知ってもらうきっかけづくりとして、さまざまな環境教育支援活動を実施しています。

おきでんグループでは、身近な生活の中における電気の役割や電気ができるしくみ、地球温暖化などの環境問題やエネルギーのことについて、楽しい実験を交えながら出前授業を行っています。

新着情報 那覇市立城南小学校で
エネルギー環境教育を実施!

2026年3月13日(金)、那覇市立城南小学校において、エネルギー環境教育を実施しました。

当日は、研究開発部、発電部、広報グループ、環境部の社員4名が学校へ出向き、6年生77名の子どもたちに、身近にある電気についての授業を行いました。

クイズ形式の授業を行った後は、代表で選ばれた子どもたちが自転車発電で電気を作り、参加した子どもたちは元気に応援したり、嬉しそうに体験していました。

トピックス 「おきでんプレゼンツ第48回沖縄青少年科学作品展」で
エネルギー環境教育を実施!

2026年2月14日(土)~15(日)、ANA ARENA浦添で開催された『おきでんプレゼンツ第48回沖縄青少年科学作品展』の「電力・エネルギーコーナー」において、わくわく体験ブースとして、「おきでん💡エネルギー環境教育」を行いました。

ブースでは、研究開発部、発電部、広報グループ、環境部の社員が講師となり電気に関する授業を行った後、ミニ風力発電を作り、自然エネルギーによる発電を体験していただきました。

2日間で計5回の講座を開催し、50名の子どもたちにご参加いただきました。

ご来場いただいた社員やご家族の皆さま、ありがとうございました!

トピックス 豊見城市立ゆたか小学校で
エネルギー環境教育を実施!

2026年2月3日(火)、豊見城市立ゆたか小学校において、エネルギー環境教育を実施しました。

当日は、発電部、広報グループ、法人営業部、環境部の社員が学校へ出向き、5年生4クラス140名の子どもたちに、身近にある電気についての授業を行いました。

授業では、ゆたか小学校に設置された太陽光パネル「かりーるーふ」の説明も入れながらクイズ形式の授業を行いました。その後、代表で選ばれた子どもたちが自転車発電で電気を作り、参加した子どもたちは元気に応援したり、楽しそうに体験していました。

トピックス 豊見城市立上田小学校で
エネルギー環境教育を実施!

2026年1月21日(水)、豊見城市立上田小中学校において、エネルギー環境教育を実施しました。

当日は、発電部、研究開発部、広報グループ、法人営業部、環境部の社員が学校へ出向き、6年生5クラス156名の子どもたちに、身近にある電気についての授業を行いました。

授業では、上田小学校に設置された太陽光パネル「かりーるーふ」の説明も入れながらクイズ形式の授業を行いました。身近にある太陽光パネルの紹介を聞きながら、子どもたちは再生可能エネルギーや環境について関心を持っている様子でした。

新着情報 豊見城市立豊見城中学校で
エネルギー環境教育を実施!

2025年12月17日(水)、豊見城市立豊見城中学校において、エネルギー環境教育を実施しました。

当日は、発電部、研究開発部、広報グループ、法人営業部、環境部の社員が学校へ出向き、2年生300名の子どもたちに、身近にある電気についての授業を行いました。

授業では、豊見城中学校に設置された太陽光パネル「かりーるーふ」の説明も入れながらクイズ形式の授業を行いました。

身近にある太陽光パネルの紹介を行い、再生可能エネルギーやエネルギーミックスについて熱心に聞き入っている様子でした。

新着情報 当社エネルギー・環境教育の実績(直近5年実績)

2024年度|9箇所| 宜野座村立漢那小学校、久米島村立大岳小学校・久米島小学校・仲里小学校、浦添市立仲西小学校、名護市環境フェア、沖縄市環境フェア、サイエンステックフェス、第47回沖縄青少年科学作品展
2023年度|7箇所| 浦添市立仲西小学校、渡嘉敷村立渡嘉敷小学校・阿波連小学校、サイエンステックフェスin那覇、那覇市立天久小学校、那覇市立大道小学校、第46回沖縄青少年科学作品展
2024年度|6箇所| 沖縄市立宮里小学校、糸満市立兼城小学校、豊見城市立豊見城小学校、北谷町立北谷第二小学校、中城村立中城南小学校、サイエンステックランド第1弾夏の部
2021年度|4箇所| 南大東村立南大東小学校、北谷町立北谷第二小学校、中城村立中城南小学校、「アウトオブキッザニア」インおきなわ
2020年度|3箇所| 伊江村立西小学校・伊江小学校、石垣市立八島小学校

新着情報 糸満市立糸満小学校でエネルギー環境教育を実施!

2025年11月7日(金)、糸満市立糸満小学校において、エネルギー環境教育を実施しました。

当日は、研究開発部、発電部、広報グループ、環境部の社員4名が施設へ出向き、6年生82名の子どもたちに、身近にある電気についての授業を行いました。

クイズ形式の授業を行った後は、代表で選ばれた子どもたちが自転車発電で電気を作り、参加した子どもたちは元気に応援したり、嬉しそうに体験していました。

新着情報 北大東村立北大東小でエネルギー環境教育を実施!

2025年11月18日(火)、北大東村立大東小中学校において、第48回おきでん対話旬間の一環として、エネルギー環境教育を実施しました。

当日は、沖縄本島から研究開発部、広報グループ、環境部の社員4名と、北大東電業所長の合計5名で、5年生と6年生の子どもたち15名に、身近にある電気についての授業を行いました。

電気ができる仕組みから家庭等にとどくまでの流れや環境に関する授業をクイズ形式で行った後は、圧縮発火機の体験や自転車発電で電気を作りました。

参加した子どもたちからは、「再生可能エネルギーについて、もっと知りたい。」、「電気を作るにはいろいろな方法が必要とわかった。」などの感想がありました。

トピックス 桃山公園内体験学習施設やまっち で
エネルギー環境教育を実施!

2025年8月22日(金)、桃山公園内体験学習施設やまっちにおいて、エネルギー環境教育を実施しました。

当日は、研究開発部、発電部、広報グループ、環境部の社員5名が施設へ出向き、ご参加いただいた21名の子どもたちに、身近にある電気についての授業を行いました。

クイズ形式の授業を行った後は、手回し発電機や自転車発電で電気を作ってもらい、参加した子どもたちは嬉しそうに体験していました。

お申込みいただいた皆さま、ありがとうございました!