特定規模需要に対する標準的な電気供給条件・電気最終保障約款
太陽光発電の新たな買取制度が始まることに伴い、特定規模需要に対する標準的な電気供給条件および電気最終保障約款が平成22年4月1日より変更となりました。変更前の特定規模需要に対する標準的な電気供給条件および電気最終保障約款はこちら。
特定規模需要に対する標準的な電気供給条件(平成22年4月1日 実施)
| 項目 | |
| すべての項目をダウンロード | |
| I 総則 | |
| II 契約の申込み | |
| III 契約種別および料金 | |
| IV 料金の算定および支払い | |
| V 使用および供給 | |
| VI 契約の変更および終了 | |
| VII 供給方法および工事 | |
| VIII 工事費の負担 | |
| IX 保安 | |
| 附則 | |
| 別表 |
発電設備系統連系サービス要綱(平成20年9月1日実施)
| 名称 | |
| 発電設備系統連系サービス要綱 |
電気最終保障約款(平成22年4月1日 実施)
最終保障約款とは、当社または当社以外の事業者いずれとも、電気の需給契約について交渉が成立しなかった自由化対象のお客さまに対し、当社が最終的に供給する場合の料金、その他の供給条件を定めたものです。
| 名称 | |
| 電気最終保障約款 |